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勇気とは、エスカレーターの1段目。 [情熱]

誰でも初めての経験には恐怖を感じます。
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やったことがない、失敗するかもしれない、今までの生活がなくなるかもしれない・・・。

そういう時は、今までの人生で未経験だった時のことを考えてみましょう。

初めて補助輪なしで自転車を漕いだとき。

初めてスキーに乗ったとき。

初めてスケート靴を履いたとき。

教習所で初めて車を動かしたとき。

失敗はするかもしれませんが、振り返ってみれば、それほど大変ではなかったのではないでしょうか。

意外にもエスカレーターと同じように、一歩を踏み出せば違う方向に物事は動いていきます。

しかし「転んだらどうしよう」「挟まれたらどうしよう」と心配の先取りをして、その一歩を踏み出す勇気のない人は、次々に来る動く段に
いつまでたっても乗り移ることができません。

歳をとり、それまでの経験だけで大体のことを乗り切れるようになると、挑戦をしなくなります。

何も大変な思いをしなくても、このままでいいじゃん。

ですが、近年様々な環境は良くも悪くも変わってきています。

AIの進歩 → 便利になるが、定型作業が中心の雇用は失われていく。

少子化 → 子どもが減り、高校・大学には入りやすくなるが、それぞれの資格の価値が下がる。多額の奨学金の借金を返してまで費やすものではなくなっていく。

グローバル化 → 世界的な規模で貿易がなされ、賃金が安い国に雇用が奪われる。

今までのやり方や常識が通用しなくなる日が近づいています。

勇気とは、必要なときに必要な挑戦をすることです。
いつ、どこで、何を、どうやって、誰とやるかはあなたが決め、あなたが行ないます。

まずはエスカレーターの1段目に乗る!という意思と行動が必要です。

新年からでも、来週からでも構いません。
踏み出しましょう!


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頑張ってるのに報われない?それは努力の方向と量を勘違いしているからでは? [情熱]

情熱もある、努力もしている。でも結果が出ない・・・。
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他人がこういう状況に陥っているのを見たことがあるでしょうし、自分で体験していることも多いでしょう。

人間、個人間の能力にはそれほど差がないものです。しかし結果には大きく差が出てしまう。
何が原因なのでしょうか?

これは、努力の方向と量に由来します。
北にある目的地に行くために、
まっすぐ北を目指して歩く人と北東に向かって歩く人では、同じだけ歩いても目的地への近づき方はかなり異なります。
歩く前か、歩いている最中で良いので「これは最短距離で正しい方向に向かっているのか?」
と自分に問いかけることが必要です。

また、そもそもどこに向かっているのかわからないという人は、以前触れた「コレ」を探す作業をしなくてはなりません。一つに絞るのではなく、大まかで構いません。

また、平坦な道であれば自転車という選択肢があるのに、頑なに歩きにこだわるとか、方法自体間違っていないか、も確認しましょう。
例えば英語圏でビジネスをしたいという時、まず英単語を覚えなきゃ、ではなく
通訳を雇うという選択肢や日本語がわかる人とパートナーを組むという選択肢もあります。

また、もちろん量が足りないのは論外です。一部の天才を除き、質は量からしか生まれません。大ヒット小説をたくさん出そうと思ったらたくさん文章を書かなければなりませんし、良いデザインをしようとするなら数多くのスケッチや模型を作り検討を重ねるしかないのです。

なんか行き詰まったなーという時、深呼吸して
「目標への最短距離はこの方向であっている?」と自分に問いかけてみましょう。


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「人生の死角」の見方 [リラックス]

ある程度成長してくると、人生のスタイル、人付き合い、日々の暮らし方が決まってきます。
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でも、それは本当に自分が望んでいる姿かというと、そうでもなかったりします。

分かっちゃいるけどやめられないダメな習慣、例えばついゲームやネットサーフィンで時間を浪費してしまう、メールなどが来ても返さない、やらなければならない仕事や勉強を先延ばしにする・・・。

大人になるってこんなはずじゃなかった、できないことだらけじゃん!いい加減じゃん!って思っている人、なりたい自分になれないけど、どうしたらいいのかわからない!という人は結構いるのではないでしょうか。

人は都合の悪いことは見ないようにする性質があります。
いわば自分では見えていない「人生の死角」です。
死角には様々な問題が潜んでいて、望まない方向に誘導していることも多々あります。

でも、問題というのは、原因がわかれば対処方法を考えることができます。
人間の場合、問題を読み解くヒントは「欲求・要望・欲望」です。

まずは自分がどういう欲求・要望・願望を持っているか知り、どうすれば良いかを考えましょう。

欲求とは、生きるために必要な物事を求めることです。本能起因で、かなり強い衝動です。
食欲、睡眠欲、性欲、安全欲求など。基本的に自己完結するものです。

要望とは、他人に対して信頼・支援・承認を求めることです。他者がいないと成り立ちませんし、満たされないこともあります。

欲望とは、他人と比べて不足を感じたとき、それを満たしたいと思うこと。
希望にも絶望にもなりうるし、使い方をうまくコントロールしないと、ねたみそねみの原因にもなります。

特に要望と欲望について、自分を見つめなおしてみましょう。
1位になりたい、合格したい、他人に綺麗、かっこいいと言わせたい・・・
100個くらいとにかく書き出してみます。

すると誰にどんなふうに認めてほしいのか、何をもとめているのか、何から逃げたいのか、
なんとなく傾向がわかってきます。

要求・欲求対象がわかると、自分を変えるヒントが見えてくると思います。

自分の死角、見つけてみませんか?


脳はボーっとするのが自然。 [リラックス]

突然ですが、意識的に「ぼーっ」としていることが多いという人はいますか?
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よほど多忙な人でない限り、「これからは何もしない時間!」と決めている人はあまりいないと思います。

ほっておくと脳はぼーっとするようにできているそうです。それが自然な状態であるとのこと。なのでほとんどの人が無意識にぼーっとしています。

忙しいというのは、心身ともに戦闘モードであり、ずっと戦い続けると負けてしまうので、効果的に休息を取るためにも寝る時間以外にもぼーっとする時間は必要です。

せっかくなら効果的に「ぼーっ」とした方がうまくリズムを作れるので、意図的にスイッチを切り替える時間を自分で設定します。

どういうタイミングが良いかというと、集中力が切れる時間です。早い人だと1時間、長い人でも90分で集中力の限界がきます。

そのタイミングで仕事、勉強、スポーツ、ゲームなどからいったん離れます。
何もしないことに罪悪感があるなら、トイレに行きましょう。
でも、トイレにもスマホ持って行っちゃう人多いですよね。視覚から刺激を受けていると休みにならないので、とにかく10秒間目をつむります。

無になれず、いろいろ考えてしまうかもしれませんが、無理に消そうとしなくても良いです。
とにかく外界からの情報を遮断してあげれば、目的を果たしています。

慣れてくれば短時間で瞑想しているような状態になるので、すごくすっきりするようになります。

仕事や勉強などの作業に戻っても、ある意味冷静な視点になるので、より良いやり方をおもいついたり、ミスが少なくなったりして効率が上がります。

トイレタイムで10秒瞑想、はじめてみましょう。


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「コレ」と「コレジャナイ」 [情熱]

日々、学業・仕事・主婦業などの日常をなんとなーくこなし、時折「人生一度きりだけど、このままでいいのかな?」と不安にかられることはありませんか?

本当の自分がやりたいことって何?
誰か(上司、夫、妻、親、友達etc)のための人生になっているのでは?

などなど考えが堂々めぐりすることがあります。

そんな時にやるべきことは、「棚卸し」です。
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いろいろ広げてみることがあるため、できるだけ大きな机のある場所で行ないます。
A4判程度の紙とポストイット、ペンとマーカーを用意します。

いままで過ごしてきた人生の出来事をポストイットにじゃんじゃん書きます。
勉強したこと、スポーツなどの部活でやったこと、続けている趣味・・・ジャンルはなんでもいいです。
その際、自分にとって楽しかったか、ワクワクしたことか印をつけます。マーカーで大きな丸を書いてもいいかもしれません。
反対に嫌なこと、辛いことには別の印をつけます。マーカーで大きなバツを書いてもいいかもしれません。

この場合の「ワクワク」とは、時間を忘れて没頭したことを指します。
レゴ遊び、組み立て、絵画、音楽、イベント運営、旅行・・・いろいろあると思います。

100枚くらい書いたら、「ワクワク」グループと「嫌なこと」グループに貼り分けます。

すると、自分が好きなことと嫌いなことの傾向が出てきます。

次に、ワクワクグループでさらにやってみたいことを書き出します。

もし、ワクワクグループに一つもない場合は、嫌なことグループの否定語を書き出します。

人生は選択の連続です。その時々で、自分にとって最適だと思うことを選んできているはずです。

しかし、木を見て森を見ずという言葉がある通り、部分最適は必ずしも全体最適ではありません。

「人生に無駄なことなど一つもない」という言葉がありますが、適切な振り返りがあってこそ様々な経験が生きてくるのです。

ワクワクしたことには共通点があるはずです。そこがあなたの人生のキーワードです。
「笑いで人を楽しませる」という人もいるでしょうし、「何かの創作をする」という人も、「何かを運転する」人も、「ひたすらぼーっとする」人もいるでしょう。

この段階で「コレ」が見つかった人は、その項目に対してどんどんアクションしてみます。
コンテストがあるなら出してみる、教室があるなら通ってみる、同好の人がいるなら連絡してみる・・・。必ず自分の生活、人生が変わってきます。

まだ「コレ」が出てこない場合は「コレジャナイ」を数多く書き出します。単純に反対にすればやりたいことが出るときもありますし、数多くのコレジャナイに囲まれると「コレ」の輪郭が出る確率が高まります。

少なくとも、漫然と日々を過ごすより、
前向きに気持ちが整理されて、張りが出てくると思います。


人間ドックと車検 [からだ]

疲れが取れない、肩こりや腰痛が慢性的、心臓が時々痛むことがある・・・

成人してからある程度年齢を重ねると、誰しも体のあちこちが少しづつ状態が悪くなることがあります。

仕事や勉強、スポーツで意識しないうちに負荷を掛けていたり、人間関係でストレスが溜まっていたり、遺伝的な要因で病気に掛かったり、人によって様々です。

急激に具合が悪くなれば大体病院に行くとは思いますが、ほんの少しだけ調子が悪いということも結構多いと思います。

人間が持っている自然治癒力で治るものと、医者や薬の力を借りなければ治らないものがあるので、見極める必要があります。

自動車をお持ちの方はご存知だと思いますが、1〜3年に一回検査に出す義務があります。目的としてはプロが点検して、不具合を未然に発見し、部品交換や調整など必要な手当を行うことで故障や事故のリスクを減らすことです。

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車も故障してからは多大な費用がかかることが多いように、人間も発症してからだと入院や手術など多大な費用がかかります。

病気というのは精神的にも肉体的にも辛いものです。掛からないに越したことはありません。

面倒だとしても、年に一回車検のつもりで健康診断、30代以上はできれば人間ドックを受診し、安心して自分の人生を過ごすことが良いのではないでしょうか。


やる気スイッチとルーティン [情熱]

つい今日も1日ダラダラ過ごしてしまった・・・。
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ありがちですよね。

それはダラダラしてしまうことが習慣になっているのではないでしょうか。

人間は習慣に縛られる生き物です。

よく耳にする「現状維持バイアス」という性質の表れです。

朝起きて顔を洗ったり歯を磨いたり、女性なら化粧をしたり、男性ならヒゲを剃ったりするのが習慣になっているでしょう。

初めてやった時にはその手順を身につけるのにかなり努力が要りますが、一旦習慣化してしまうと、まるで機械のように無意識で行動することができます。

自転車に乗れるようになるプロセスを思い浮かべてもらえばイメージできると思います。

しかし、自分にとってよいことだけでなく悪いことも習慣になってしまうのです。

ダラダラ習慣を変えるのには、新たにやる気スイッチ習慣に更新することが必要です。

一流スポーツ選手は、精神集中するための習慣として「ルーティン」というプロセスを作っています。

イチロー選手などは朝起きてから試合に出るまでルーティンの権化のように習慣を作っています。

単なるゲン担ぎ、と言われるかもしれませんが、「野球選手として良い結果を出す」ために自分ができる最善の動作を習慣化しているのです。

自分なりにやる気や集中力を高めるルーティンを作り、ダラダラ習慣を断ち切りましょう。

本当に簡単にできることで良いのです。
常に右足から踏み出す。
目が覚めたら必ずカーテンを開ける。
鏡の前で「やるぞ」と自分に声をかける。

どれでもいいので、「これをやればやる気が出る」と強く思い、やるべくいいことが起こるように努力します。

例えば一本早い電車に乗る。挨拶を返してくれそうな人に挨拶する。

自分にいいことが起これば、それが快感となって次も同じ行動を取ろうとします。

よく3日坊主と言いますが、そこが習慣化の壁です。

「やる気スイッチ動作をする→いいことが起きる」サイクルを4日間意図的に作ることで、脳に回路ができます。

1か月続ければ、やらないと気持ち悪くなる位になるはずです。

マイ・ルーティンで、やりたいこと、なりたい自分を作りましょう!


嫌なことがあった時 [リラックス]

生きていれば人間誰しも嫌なことを感じることがあります。
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でも、いつまでもモヤモヤしていても何も解決せずすっきりしません。

こんな時にはスイッチを切り替える行動を起こしてみましょう。

嫌なことを考えている時、体がこわばっていませんか?まずそれを取り除きましょう。

手っ取り早いのが深呼吸です。普段無意識にやっている呼吸を意識的に深くゆっくり吸って・吐くようにします。

深呼吸すると良いことは、酸素が全身に行き渡り、リフレッシュさせる効果を得ること、高ぶった神経を落ち着かせて冷静な思考ができるようになることです。

次に、嫌だと思うことを紙に書いて、破り捨てます。
広告の裏でもノートの切れ端でも構いません。
今何が嫌なのか、気が済むまで書き、思い切り引き裂きます。

これは、嫌なことを客観視して冷静さを取り戻し、内容によっては「実はそんな大したことではなかった」と認識するとこです。

または、スマホなどボイス録音機能があるものにひたすらしゃべり、終わったら一度聞き直して消去します。(誰にも見られないところでないと怪しまれるのが難点ですが)

嫌なことがあった時、何らかマイナスの感情でカーっとなって冷静さを失っています。まずは本来の自分を取り戻すことが必要です。

それでもモヤモヤしている時は、別な方法があります。

それは泣ける映画を観たり音楽を聴いて、涙を流すこと、
もしくは落語やお笑い番組などを観て笑います。バカバカしいものほど適しています。

体は喜怒哀楽の感情を爆発させたら、我に戻るようになっています。
とことん泣いたり笑ったりした後はふっと気分が楽になっているのに気づくでしょう。

一旦冷静になった後、嫌な気分になる原因がもし自分にあるのなら、直すにはどうしたら良いか考えて、一番簡単なことだけやるようにしましょう。

一言挨拶をするだけでも、他人は変わります。
いつもより長く歩くだけでも、痩せ始めます。
身だしなみにちょっと時間をかけるだけでも、外見は変わります。

嫌な気分にならないように、自分が変わっていくこともまた大切なのではないでしょうか。


気分の上げ方 [情熱]

落ち込んでいる時に良い気分に変えたい。
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やる気スイッチとは大部分がこのことを指しているのだと思います。

よーし、やるぞ!と決意してもなかなか進まないあなた。

インターネットで探すといろんなやり方があるようですが、まずは手軽なものから。

例えば勉強しなきゃ、でもやる気がでない・・・時。

心と体は繋がっているので、体の方を先に刺激します。

勉強のことは3分考えず、まず歩きます。できれば軽く肩や腕を回したり、ちょっと腿上げをしたり、いつもと違うアクションを取り入れます。血行を良くして体を休息モードから切り替えるのです。

次に、顔を洗ったり歯を磨いたりします。ほとんどの人が朝やる行動をあえて取ることで、「何かをやるんだ」と脳に体から伝えるのです。

次に、とても簡単な足し算とか英単語のクイズなどあまり頭を使いすぎない勉強を「3分だけやる」と考えて、達成したらチョコ1個食べるなどのご褒美を設定します。
これはブログ第1回記事で触れた通りです。

もちろん、本当にその通りに行動し、ご褒美を得ます。

どんな行動でもいきなり難しいことをやろうとすると体がすくんでしまいます。まずはすぐにできること、簡単にできることをやり、出来たら「よく出来た」と自分に報酬を与えることで小さな成功を体験するようにします。

小さなことでも人は喜びを感じるようになっていますので、その快感を積み重ねるように仕向けると、やる気スイッチが入ります。

まとめると
「歩く」→「顔を洗う」→「簡単なドリルを3分だけやる」→「ご褒美を得る」

試してみてください。


リラックスのしかた。 [リラックス]

現代はいろんな刺激に満ちているので、身体は常にストレスを受けています。
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ストレス=緊張状態なので、解きほぐすためにリラックスが重要です。

日本人なら、お風呂に入っているときはリラックスしていると思います。

この状態を意識的に作ってあげることで、ストレスをコントロールできるようになります。

ストレスを受けると身体的に防御するため、縮こまります。一番顕著なのが肩、首、眉間です。

ずっと緊張しているせいで血行が悪くなり、骨並みにカチカチになってることもままあります。

これをリラックスさせるためには、「緊張⇔弛緩」を繰り返してあげることが必要です。

まずは椅子に腰かけ、体をぎゅーっと縮める感じで、こぶしを握りしめ、腕をちぢめ、肩をすくめ、

目をつぶって眉間にしわを寄せて5秒間。

血液の流れをいったんせき止める感じです。

そのあと、身体の力を一気に抜き、腕をのばし、手をパッと広げ、だらんとします。

血液の流れを感じると思います。

これを数回繰り返すとポンプのように血が流れ、身体がじわーっとあったまってきます。

こころとからだはつながっているので、身体があったまると、心にも良い影響が出ます。

ストレスを感じたら、セットとしてリラックスすることを習慣にしてみましょう。


タグ:リラックス
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